「Javaのオブジェクト指向がゼッタイにわかる本」2

う~ん、どうも納得がいかないぞ。

今、6章の「ポリモーフィズム」を読み終わったところなんだけど、
他の本と同じように、急に駆け足になったというか、
急に内容を詰め込んで、説明不足になってきた気がする。

インターフェイスについての内容だったんだけど、
「こうするとよい」
っていうふうにして、今まで作ってきたプログラムを変更するんだけど、
どう見ても「よい」様には見えないんだよね。
だって、今まで作ってきたプログラムと、実行結果が違うじゃん。
インターフェイスを使って、今までと同じ実行結果になって、さらによい記述方法っていうのがいいわけでしょ?

本当に、今まで読んできた本、ほとんどがこう。
最後の方になると、急に雑になってくる。
……あたしの理解力が低すぎるだけ?
難しい内容になってきたからわからないだけ?
ん、必ずしもそうとはいえないと思いたい。
図書館で借りてきて、前に書いた「読みながらマスターするたのしいJava入門」はそうじゃなかった。
最後までわかりやすかった。
あ、「わかる」と「できる」は違いますよ?
ん~、あれはすごくいい本だった気がするよ。

あのさあ……。
「きがする」って打って、はじめに変換されるのが、
「木が刷る」
ってどういうこと?
前も書いたけど、IMEおかしくない?

それは置いといて。
置いといていいのかな~。
実生活でもたくさん、置いといてる気がするなぁ……。

まあつまり、読み進める気力がすごくそがれたっていう話です。

なんでJavaに戻ってきたかって、Androidがわからなすぎるからだったんだよね。
それには、どんなことをどの程度勉強すればいいんだか。
Swingとかいうのは多分やらないといけない。
そのずっと手前でとまってるってことですか。
気が遠くなってきたですよ…… (´・ω・`)







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「読みながらマスターするたのしいJava入門」




図書館で借りてきた。

その名の通り、「読む」がメイン。
コードの入力とかはほぼ求められない。

主に、Javaの概念というか、クラスとは何か、継承とは、インターフェイスとは……などなど
結構わかりやすく、やさしく解説してある。

結構この本のおかげで、継承のこととかインターフェイスのこととか、
今までよりはちょっとわかってきた気がする。

ただ、あと1週間で返さないといけない。
他に予約してる人がいるから延長できないのね。
まだ半分ちょっとしか読んでないのに……。
間に合うかな。

今は、「toString」「equals」を例にして、メソッドの上書きについてのところを読み始め……
ようと思ったんだけど、なんか、例として出てきたソースを見て、
「ん、こりゃいかん」
ということで本を閉じてしまった。
まぁ、ソースの後に解説があるんだろうけど、なんか急に難しくなった気がするの。
えっとね、第20章「温故知新」。
java.lang.Object の持ってる財産を活かしましょうって章だと思うんだけど。
あ~、でも読まなきゃ。
わからなくてもとりあえず最後まで読まなきゃ。
せっかくよさげな本なんだから。

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「Javaのオブジェクト指向がゼッタイにわかる本」




なんか、レビューでわりと評判がよかった。
あと、たぶん私、オブジェクト指向って何なのか、全然わかってないと思ったから。

今、第3章「クラスとインスタンス」
を読み終えたところ。

うん、わかってなかった。
なんて言い方すると、もうわかったみたいに聞こえるけど、違います。
多分まだわかってない。

ちょっとほかの本とは違うかな。
Hello Worldとかない。
オブジェクト指向のメリットとか、そういう説明がすごく長くされてる。
パソコン使うのは、3章の真ん中から。
それも、独自の「学習シート」なるものをダウンロードして使う。
テスト用紙みたいになってて、空欄を埋めたり、ボタンを押すとアニメーションしたりするの。

プログラムをどう組み立てていくかってところから説明してくれる。
モデリングって言うんだって。
初めて聞いた。
大事なことなんじゃないの……?

これはあれだな、何度か読んだほうがよさそうだな。
あと、他のJavaの本と平行してやっていけそうな気がする。

「実践マスターJava」も終わってないのに、図書館で予約した本の用意ができてしまいましたよ。
とりあえず、本を借りたら、「実践マスター」はちょっとお休みかな。

さあ、オブジェクト指向がゼッタイにわかるのでしょうか。
ちょっと楽しみだったりするのでした。

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さらりと出ていた複数ボタン

複数のボタンがある場合の書き方、出てたね……。
さらっと、サンプルコードの中に。
GUIアプリケーションってこんな感じで作るっすぅー、って、さらりと。
そこもうちょっとちゃんと説明しようぜ……。
後から出てくるのかもしれないけど、ボタンを持ったアプリケーションの作成って項なんだからさぁ。

複数のボタンがある場合っていちいち、if文で分岐させていくの?
ほんとにそうやって作っていくの??
なんだかすっきりしないなぁ。




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ActionListener……?

「実践マスターJava」もGUIの項に入りました。

わからない!

なんか明らかに、説明が減ってきた気がする。
サンプルのコードがあって、その後に各ポイントの説明が書かれているんだけど、
なんかはしょられてる気がする…… (´・ω・`)

とりあえず、ボタンの項を読んだ後、「Java Button」でぐぐってみると。

でてこない!

いや、出てはくるんだけど、同じように、初心者の私にもわかるように説明してくれるところがない。

結果、結局わからない!

あの、さらりとした説明で、全てを消化しろというのでしょうか。
それができない私は、プログラミングをするなという話なのでしょうか。

どうしよう……。

ボタンとイベントの説明がさらりと終わった後、次の項は、
「データの入力を受け付けるアプリケーションの作成」。
待って待って。
ボタンが複数ある場合とかどうすんの?
ボタンとイベントの関連付けとか、理解いまひとつなんだけど?
いまひとつってゆーか、さっぱりなんだけど?

これはまずいな……。




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